おもちゃの紹介



このページではプーのいえのメンバーがお勧めするおもちゃの紹介をしています。

おもちゃは、子どものからだや心の発達には欠かせない道具です。

発達の速度にあわせた遊びという形で楽しみながらさまざまな経験を積むことが大切です。

わくわく・どきどき感動する心、じーっと集中することや、よ〜く考える力などが育まれます。

どうぞ、子どもに遊びをさせるのではなく、一緒に楽しむ時間をつくってみましょう。


カードゲーム   木のおもちゃ  手作りおもちゃ
ボードゲーム    ごっこあそび     パズル
  おもちゃの種類を押すとリンクします  
 プーのいえメンバーお勧め 
今月のおもちゃ紹介
おもちゃの名前  説  明 エピソード
 『手作りミニ絵本』 
 折り紙半分で表紙を作ります。本体は、A4紙の短い方1/4をジャバラに折って
絵を描いたりシールを貼ると、6ページ絵本のできあがり。表紙はいろんな柄の
折り紙や包装紙にするとカワイイですよ。い
 小学校高学年の女の子と作った時のこと。大きい子なので倍の12ページのものを用意しました。おしゃべりしながらアイデアを出し合い、とっても素敵なネコちゃん絵 本(絵やシール、時々ユニークなセリフ入り)を完成させました!
                              ★カードゲーム         ページトップへ戻る
 おもちゃの名前   説  明  エピソード
「わにわにメモリーカード」
絵本わにわにくんシリーズのメモリーカードです。
同じ絵が2枚づつあります。22組44枚のカードを絵合わせするゲームです。
少ない組数から並べると簡単に探せて楽しめます。初めは少ない組数からス
タートして徐々に増やしていくと達成感が味わえるでしょう。
メモリー(記憶)遊びとしても、絵札として物語遊びとしても使えば、絵本とは違ったお話が誕生するかもしれません
『レディーバード』
さいころふって出た数のカードを選びます。カードをめくって木の葉に隠れているてんとう虫をたくさん集めるというゲームです。てんとう虫がいない木の葉もあります。 1カードをめくるときてんとう虫がいないカードを出さないよう祈ります。
 『凸凹カードボックス』
 ボックスの中に入っている白いカードは、さわると凸凹しているのがわかり、そこにはロケットや飛行機などののりものや、いろんなおやつが1個から10個までかかれてあります。そのカードに白い紙をおしあてて色鉛筆で優しくこすりだすと、形がうきでてきます。
 こすりだす力の加減がわかると、どんどん楽しくなってきて いろいろやってみたくなり、色をかえたりして遊んでいました。自分でできない子どもは こすりでてくるのがどんなものをみながら あてっこ遊びをして楽しんでいました。

『マドふき職人』
 
 6枚のゲームボードの窓枠の大きさと、白黒カードの窓枠を当てるカードゲームです。
同じ大きさだと思う絵の窓枠に自分の人形(それぞれが選んだ色の人形)を置きます、全員が人形を置き、白黒カードをひっくり返すと同じ絵が描かれています、当たった人はカードがもらえます。
同じ所に2人までしか人形を置くことができません、二人が当たった場合は次のカードをもらいます。もらったカードは絵が見えないように白黒の面を見せて自分の所に置きます。
 とても良く似た大きさが出てきて迷ってしまい人形がなかなか置けなかったり、みんなが置いてからもちょっと待って!と変更したり、すでに出てしまったカードを忘れて置いてしまったり、観察力と記憶力が試されるゲームです。
『ソックスモンスター』

左右揃ったくつしたを見つけて5組集めたらモンスターを取ります。他の人は本当にあっているか確認してあっていたらご褒美の洗濯バサミをもらいます。洗濯バサミをたくさん集めるゲームです。 くつしたの縞模様がよく似ていて間違えやすく、片手しか使えない事もルールのひとつ、年齢に合わせて高学年は7足低学年は4足と子ども達がルールを決めて盛り上がります。
『フォースゲーム』
1つのボードで★小鳥ゲーム(2人〜6人対象年齢3才から)★花ゲーム(2人〜4人対象年齢4才から)★お城ゲーム(2人〜6人対象年齢4才から)★ソーセージゲーム(2人〜4人対象年齢5才から)と4つのゲームを楽しむことができます。とってもお得です。 家族が集まって、お友達と〜親子で一緒にわいわい子どもたちは勝ったり負けたり…楽しい時間を過ごせます。
『テンポ フィッシュ』
釣り人(赤と緑)と魚(青・ピンク・黄・オレンジ)の対決です。色サイコロで出た色のコマが右端の海に1つ進みます。魚が先に海に泳ぎきるか、釣り人が魚をつり上げるか、とってもスリリング。つり人チームと魚チームに分かれてもいいし、プレイヤー全員が魚チームになってつり人と対戦することもできます。人と人との対戦が苦手な子も楽しめそう。 4才の女の子と遊んだ時のこと。「さかなさんガンバレ〜」と女の子、舟が動くたびにジョーズのテーマ“ザ〜ザン”とBGMをいれてみました。どちらが勝っても負けても最後までドキドキハラハラのゲームです(*^-^*)
『リングディング』
 
 おもちゃのふたを開けると 色とりどりの
ゴムのモール、指にいろいろなモールをつけているカードそれと 赤いところを押すと「チン」となるベルがはいっています。リングを真ん中においてカラーのモールを周りにちりばめてゲームがスタートします。カードを一枚だして カードとおなじモールを指に同じようにいれて一番早くできた人がベルを鳴らします。ベルを鳴らした人がそのカードをもらうことができます。一番多くカードを集めた人が勝ちになります。とてもわくわくしながらみんなが集まって楽しめる遊びです。年齢に応じてはスタートする時間を少しずらしたり、ハンディを付けたり工夫するとさらに おもしろいです。

 大人や小学生や幼児を交えてしたときは、一度ベルを鳴らした人は次からはスタート5秒後に始めたり、カードを1枚ではなく複数だして他の人たちにもチャンスを増やしたり、今回は幼児だけのカードにして他の人をお休みにしたりして、あまりにも上手なひとにはモールから少し離れてもらったりして、最後までみんながワイワイいいながら楽しみました。大人も結構 真剣になって遊んでしまいました。
『おばけキャッチ』
 
 コマ5個と写真カード(裏向きの山にして)を置きます。【写真カードに正しい色で写っているモノがある場合】・実際のコマの色と同じ色で写っていたら、そのコマをつかみます。  例)・カードに青い本が写っていたら、本のコマをつかみます。・赤い椅子が写っていたら、椅子のコマをつかみます。【写真カードに正しい色で写っているモノがない場合】・色も種類も写っていないものをつかみます。例)・カードに青いおばけと赤いねずみが、写っていたら、緑のビンを取ります。カードには緑もビンも写っていないからです。*対応するコマを一番早くつかんだプレーヤーは、そのカードを自分の前に置きます。どのカードも対応するコマは1種類だけです。山のカードがすべて使われたら、ゲーム終了です。自分の前に最も多くのカードを置いているプレーヤーが勝ちです。  たくさんの人たちとプレーするのも楽しいですが、2人でもけっこう盛り上がります。
反射神経の衰え防止に、1人でやってみるのもいいかもしれません。
 「スリーヒントゲーム
 読み札には「@ぞうですAあおいふくをきていますBはをみがいています」「@うさぎですAみどりのふくをきとぃますBえをかいています」と三つのヒントが書かれています。ふつうのカルタのようでちょっと変わっています。微妙な違いを見分けることができるかな?意外と大人のほうが難しいかもしれませんね。最初は枚数を減らしてみると良いですよ。読み札を読む前に優しい声で「わたしをさがしてください」と言ってくださいね。 このカードゲームは学研のネットショップでで見つけました。微妙な違いでお手付きも多くなりますが、それもまた盛り上がり、じっくり慎重に選んで眉間にしわを寄せて楽しみます。「もう一回、もう一回、」と何度も楽しめますよ。
『「ワードバスケット


しりとりカードゲーム遊びで、カードとバスケットがセットになっています。「あ〜よ」の単語のほか難しい「ワイルド5」ちょうど5文字の単語、「ワイルド6」「ワイルド7+」7文字以上の単語を考えてださなければなりません。  ワイルドカードがくると、指をおって単語を考えるシーンがよくあります。なかなか出てこない5文字単語、7文字以上の単語、苦肉の策で文章にして、みんなから「ブー、ダメ!」と言われたり、反対に驚くような言葉や国名をだして「すごーい」と褒められたり、子どもから大人も楽しめます。
『どれがいっしょ』

 
 @15枚のカードをよく混ぜ、裏向きに置きます。カードを2枚めくり、机の上に並べて置きます。A2枚のカードの中に形も色の組み合わせも全く同じものが1つあります全員でいっせいにその同じものを探します。B一番早く見つけた人は、すぐに大きな声でその名前を言って指差しします。C見事、正解した人はご褒美として、2枚のカードから1枚もらえます。もし、間違った場合、その人は1回お休みです。D正解した人が伏せたカードの山から1枚めくり、次のラウンドがスタートします。E山のカードを全部使い終えたら、絵カードを1枚残してゲーム終了です。より多くカードを集めた人の勝ちです。  2枚のカードを並べると、必ず「同じ形で同じ色の物」が1つだけあります。ぱっと見てすぐわかる時もあれば、1つ1つ見比べているのに全然見つからない時も・・・・。でも、絶対1つだけ同じ物があるんです!!大人も子どもも真剣になって頭を近づけながら2枚のカードを見比べます。子どもの方がすぐわかることも多く、手が抜けません。小さくて場所もとらないので、持ち運びに便利。長時間乗り物に乗る時など、飽きてきた子と遊ぶのも良いかも知れません。(下を向いて真剣に探すので乗り物酔いをする人にはお勧めできませんが・・・・)2人でも、沢山でも、子ども同士でも、大人同士でも、大人と子どもが一緒でも楽しめるカードゲームです。
『にじいろのへび』
ばらばらになってしまった、にじいろのへび。カラフルでなが〜〜いへびを作った人の勝ち!だれが一番なが〜いへびをつくることができるでしょうか? ふだん嫌われ者のへびですが、にじいろのへびは人気者!!色さえわかれば小さい子にも楽しめ、偶然性だけが勝負を決めるので年齢を問わず楽しく遊べます。
『くまのメモリー』
くまの絵を見ているだけでも心が和む。 このカードは、くまが色々な洋服を着て左右対称になっている9種類のカードが18枚と、ジンジャーボーイやクツキーの3種類のカードが6枚で、裏を向けてならべ、同じカードを見つけるゲーム(神経衰弱)のように遊べます。年齢が低いときは、同じ絵のカードを探すだけでも楽しめます。また、カードでくまの一日など、色々なお話も作る事ができます。 くまさんマンションに住んでいるくまさん達。3階のおこったくまさん。4階に住むジーパンくまさん。子ども達は、くまさんマンションに住むくまさんのお話をつくるのが上手です。
『ハリガリ』
「バナナが出たらベルをならすんだよ」「イチゴが・・・・」等と、ゲームを始める前にその度に約束事を決めます。決まった時点で子ども達の目は真剣そのもの。
バナナ、イチゴ、プラム、ライムの4種類の果物があります。1コ〜5コまでそれぞれに揃っていて、絵が出たとき、数が何個になったとき、と色々なバージョンで楽しめます。
1才半位から果物の区別もついてきて絵が出たら鳴らすことが出来ます。
とにかく小さいうちはベルを鳴らすことが楽しくて約束事にかまわず鳴らしては悦に入ってます。
「♪バナナが出たら♪〜!!」等と歌いながら一緒にチーンと鳴らすととても嬉とそうですよ。
ロゴロック

色や数字をつないで、できるだけ汽車を長くしましょう。1人一枚先頭車両を場に置きうらむきにばらばらにおかれた数字カードをつなげていきます。年齢にあわせて、色や数字の合計、順番並べなどいろいろな遊び方ができます

我家の子ども達と遊んだときのこと。数字カードをすべて配り小さい数から出していくゲームをしました。これは駆け引きが重要なポイントでなかなか思うようにいかず、自称ゲーマーの子ども達と久しぶりに熱い戦いになりました。


 キンダーメモリー
同じ絵柄が描かれたカードが2枚づつあって、何組かのセットになっています。素材も大きさも絵柄も枚数も、沢山の種類があります。子供が一歳半頃の使い始めの頃は、
絵が単純で12〜15組のセット位が良いと思います。最初は言葉カードとして使います。絵カードを一枚だけにして描かれている物の名前や色、様子を言葉にして見せて、
語彙の獲得や認知の手助けをします。次はセットにして同じ同じを探させて並べたり、重ねたりします。カードを動物・乗り物・おもちゃ等同じジャンルに分類させたり、
1組を絵が見えない様にして重ね、
1組を場に広げて、めくったカードと同じ物を探すというのも、子供と親の共作で楽しめます。3歳頃には神経衰弱の遊びが出来ます。この頃には30組以上のセットでも大丈夫です。
赤ちゃんがタッチをする、アンヨを始める。何かアーとかウーとか言いはじめる。親や話しかける人の話が分かる様子で反応する。
この頃からそばにあると、
その先色々な使い方で、子供の遊びを広げてあげられるのが、メモリー遊びです。アーウーの時代から最初の反抗期を超えて、
ある時は一緒に家族一緒に楽しむことのできる、息の長い玩具です。
『さかなつりゲーム』

 ちいさな缶のふたをあけると中に、いろんな大きさの魚とじしゃくのついた釣竿がはいっています。その釣竿で缶の中にはいっている魚を釣り上げる遊びですが、磁石の釣竿が周りの缶にくっついて なかなかすぐには釣れません。ピタッとくっついてしまう時の「カン!」となる音もとっても楽しいです。手のひらサイズなので ちょっとで出かけるときにバックの中にいれておいて、待ち時間などある時に手軽に遊べます。  小学生と遊んだときは 全部を何秒で釣り上げるかタイムトライアルをしました
急いで釣ろうとすると周りに釣竿がついてうまく釣れずとっても盛り上がって遊びました。その時の年齢に合わせていろいろ変えて遊ぶのがとっても楽しいです
     
                                    ボードゲーム       ページトップへ戻る
『メイク&ブレイク』
サイコロを振って制限時間を決めて、タイマーをセットして時間内にきれいな色の積木10個を使って、カードに描かれてある形を完成させます。カードは、上級と初級に分かれていてカードに書かれている点数で得点を競うゲームです。小さい子は、積木を完成するだけでも楽しめます。大人もタイマーを使うことで、ハラハラドキドキと楽しめます。 ある子は、きれいな10個の積木を自由に並べて遊んだり、カードと同じく積み重ねるのが難しい時は、平面に並べたりもOKでした。大人は、高く積み重ねることしか思い浮かばないのですが、子どもは平面に並べて遊ぶ発想もできることに驚きました。タイマーは、ジーンと音が鳴るので、音を楽しむ子もいます。遊ぶ子どもの年齢に合わせて、子どもから大人まで楽しめるおもちゃです。
     
『マーブルすくい』
木のスプーンでカードと同じ色のマーブルをすくうだけの簡単なルール。ですが、すくうのがなかなか難しいのです。ルール通りにゲームをするなら年中さん以上がおススメ。小さい子はままごとのスプーンだと上手にすくえます。大人と小さい子とで遊ぶ時は、ハンデとして大人は利き手の反対の手を使うといいかも。 託児の時のこと。
2才の女の子がママと離れてウルウルしていましたが、ママが楽しそうに遊んでいたのを思い出してやり始めました。
初めは6色のマーブルを1コずつすくっていましたが、慣れたら大好きなピンクだけを一気に全部すくえるようになりました。
『7匹の子ヤギ』 絵本でおなじみの「7匹の子ヤギ」6色の入れ物の中に最初は子ヤギを5匹ずついれます。さいころを振り、出た色の入れ物の子ヤギの数を当てて行きます。あたると1匹もらえます。どんどん入れ物の中の数変るので何匹だったかわからなくなてしまいます。2回続けて間違えた狼がやってきて手持ちの子ヤギを1匹とられてしまいます。7匹先に集が勝ちです。 このゲームは大人よりも子どものほうが案外強いです。記憶力の問題ですね。子ヤギもとても可愛いので並べるだけでも楽しいです小さい子には3色の入れ物をつかってやることもできます。
 『こぶたのレインボーレース』

 7色のこぶたのレースでおもしろい所は進めていく時に他のぶたがいた場合におんぶしてもらって進むのです。サイコロ「1」はもう1回ふることができます。ゲーム中1回道をのばせたり、自分の上のぶたはつれて一緒に進み、自分の下のぶたは置いていきます。サイコロの運で決まるゲームです。  7色のぶたと7色のチップを組み合わせてアクロバット積み木に挑戦して楽しんでみました。

『キャンディゲーム  

 
言葉や数を使わずに「色」だけを使って遊べる、ヨーロッパ版のカルタあそび3つのサイコロを振って、出た色と同じ色のたった1つのキャンディーを、にぎやかなキャンディーの中から誰より早く見つけよう!瞬時に色を正しく認識する観察力や集中力が求められるゲームで、子どもから大人まで一緒に楽しめます。
 説明書には4歳からとなっていますが、サイコロの数を2つ、1つだけにするとより簡単なゲームになり、小さい子でも楽しめます。色や形が可愛いのも魅力。出したい色を唱えながらサイコロをふる場面も。子ども達の観察力や集中力には驚かされます
ターブレット    草むらの中に動物達がたくさんあつまってきました。一人ずつ同じ数だけの木の玉を持って、カードをめくり同じ動物めがけて木の玉をうえから落とします。 円盤型をしている動物はちょっとはじっこにあたると ひっくり返り草むらの中に隠れてしまいます。見事ひっくり返ったときは木の玉を草むらの中から取ることができます。でもひっくり返らなかった時は草むらの中に隠れたままとれません。持ち玉がだんだん少なくなり、なくなったところでその人はゲーム終了です。でもあきらめないで!ひいたカードの動物がもう草むらに隠れていない時はそれをどこに隠れているか見つけると木の玉を草むらから一つとることができます。 ビー玉遊び カード遊びを合わせたような楽しいボードゲームです。 昔ビー玉で遊んだことのあるお父さんも懐かしく感じる遊びです。わが家ではお盆とお正月に人が集まるときに子どもも大人も一緒になってワイワイいいながら遊びます。
カメのオリンピック  
亀の甲羅に手を添えて回転させコントロールして遊びます。森のコース・亀のスタジアムと2つのフィルドがあります。5つの遊びが楽しめます。@ 急げかめさん!上手に亀さんをコントロールし目標地点までいきます。A 亀さんメモリー!9枚のカードを使い裏返し亀さんをあやつりカードを集めます。B あっちこっち亀さん!サイコロの目にしたがって亀さんをフィルド上でうごかしていきます。C 走れ亀さん! 亀さんレースですD 亀さんサッカー 攻撃側と守備側に別れ小さなボールを使いうまく亀さんをコントロールし遊びます。大きい子も小さい子もレベルに合わせて遊べます。 この亀さんは、特別な亀さんです。彼らはまん丸の甲羅にしかも普通の亀さんのように、のそのそ歩くのではなくなんとコロコロと転がるのです。小さい子はコロコロ手で触り転がすだけでも楽しめます。なんとも愛らしい赤・黄・青・緑と色鮮やかな亀さん。お部屋に飾り置いておくだけでも、心が和みます。
 うさぎのニーノ
さあ大変、ウサギのニーノ君たちが住んでいる洞穴が雨で水浸し!みんなで助けてあげましょう。色サイコロを使って楽しく遊べます。 年齢 3歳から人数 2人〜4人 ニーノ(うさぎ)を並べるだけでもかわいいのです。うさぎのお耳を持って子ども達は、やさしく扱ってくれます。サイコロの目がすべてなので大人も子どもも遊べます。
『カヤナック』

 
 エスキモーが魚釣りをしている絵柄台紙に釣竿のうしろで穴をあけて釣り糸の先の磁石で中の小さな玉を釣り上げて玉の数で勝ち負けを決めます。
年齢の低い子どもから遊べるゲームです。付属チップを使うと難易度も変えられて大人も楽しめます。氷に穴をあけて、わかさぎ釣りをするような・・
 台紙に釣竿で穴をあけることがとても楽しいようで、中の玉を釣らないで紙に穴だけあけて楽しむ子どもや、うまくいくと玉が3コつながって釣れて歓声を上げる子ども、何人もの子どもたちや大人もカヤナックを囲んで遊ぶ人気のボードゲームで台紙に釣竿で穴をあけることがとても楽しいようで、中の玉を釣らないで紙に穴だけあけて楽しむ子どもやうまくいくと玉が3コつながって釣れて歓声を上げる子ども 何人もの子どもたちや大人もカヤナックを囲んで遊ぶ人気のボードゲームです。
『スティッキー』
 
 サイコロを振り、出た色のスティックを抜き取ります。一度触ったスティックは必ず抜かなくてはなりません。束を崩さないように慎重に抜いたスティックは持っておきます。スティックの色によって得点が違います。
●黄色スティックは1点●赤いスティックは2点●青いスティックは3点束が崩れたらそこでゲーム終了。崩した人は点数が0でその他の人は点数を計算します。一番点数の高いひとが勝ちです。
 どきどき〜はらはら〜崩れたら一瞬で終わり!サイコロの目で一喜一憂青のスティックは点数は高いが太いから崩れやすい・・・黄色は点数は低いが細くて抜きやすい。誰が勝つのか最後までわからない・・・小さい子から大人まで楽しめます。
『いちごケーキ』
2種類ゲームができます。1.バースデイゲーム人数で均等にいちごをわけサイコロを振ってでた色のところにいちごを入れます。早くなくなった人が勝ちです。最後の1個になったら「ハッピバスデ〜」の歌を歌います。2.いちご回しゲーム全部にいちごを入れテくるくる回します。一人づついちごを2個取り色が合えばもらえます。たくさんいちごを取った人が勝ちです。 大人から 小さな子どもまで皆で楽しめます。子ども達はいちごもケーキも大好きなのでルールがわからなくても大丈夫です。いちごをケーキに入れたり外したりケーキをくるくる回したり・・・自由に楽しめます。ゲームを見ただけでワクワクする様子がわかります。「ハッピバースデイ」の歌でも盛り上がります。
『チーズ大好きネズミ君』
ネズミくんがくるくる廻りながらチーズを食べ進みます。手首を返せるようになったらどうぞ。子どもと大人で真剣勝負のゲームとしても楽しめます。子どもは身体で、大人は頭で理解することが多いようなので、子どもの方がちょっと有利かも。 おもちゃフォーラムに家族で遊びに来てくれたお父さん。説明を聞くと「そんなのでいいの?」と言うと、ネズミくんに触らずチーズを縦にしてゆさゆさ。ネズミくんはヒョイヒョイと回転してあっという間にチーズの外に。遊び手によって遊び方が変えられるところもGOO〜!
『ひっつきむし』

木の穴からいも虫さんがこんにちは。棒の先端、いも虫の鼻とお尻に磁石が付いていてふっつけて捕まえます。捕まえたり、おうちに帰したり何度も繰り返して遊びます。うまくいけば4〜5匹つなげて吊り上げる事もできます! 捕まえたいも虫をそのままおなべやおちゃわんにんれて調理する子もたくさんいます。そばで見ているお母さんはちょっと青ざめた顔で引いている人もいますが、いも虫さんのお顔をよ〜〜くみると食べちゃいたいくらいとっても可愛いんですよ。
     
    
                                手作りおもちゃ         ページトップへ戻る
『だるまさん』
♪おぃちの だーるまさん
    へこぷっと たれた♪
子どもがころんだりして泣きべそを書いている時、そばにいる大人が痛みや恐怖から気をそらしてあげるために歌った歌だと言われています。

※手作りおもちゃです。からだはフェルトで中に厚紙が入っています。靴はペットボトルのふたです。
へこぷっと」のところで ひざを曲げたり体をななめにするとおならをしているようで面白いです。
『ボタンはめ』
遊び方…フエルトに大きめのボタンをつけて、ボタンをはめたり、はずしたりするおもちゃです。紹介したのは、さかなの形に切り魚の目をボタンにしました。魚のかたちにしなくても、長方形に切ったフエルトでも長くつなぐと線路になったり、まるく円にして池になったりと遊びがひろがります。 ボタンをはめる遊びなので、子どももちょっと「できるよ〜」と自慢げに遊びだします。魚の形なので、魚釣りになったり、食材になったりと人気者のボタンはめです。ボタンを入れたりはずしたりと集中して遊べます。
ペープサート
♪ひとやまこえて ふたやまこえてみやまのたぬきさん たんたんたぬきさん♪ 足にペットボトルのキャップがついているのでカタカタ音がたのしいペープサートです。
へらおとし
 
 プラスティックの容器(綿棒が入っていた容器)にアイスクリームのへらを入れて遊びます。蓋にカッターで長方形の穴を開けました。へらには色をつけたり、シールや顔を書いても良いと思います。  単純な遊びですが1才〜2才の子ども達は小さな手で一生懸命入れたり出したりをくりかえして遊びます。
『手作り 布絵本』
布絵本です。布を広げると4つの窓があり、」「コンコン」とノックして窓を開けると・・・「ぶたさん」「きりんさん」「うさぎさん」「くまさん」がいろいろなポーズで出てきます。繰り返し、窓を開けたり閉めたり何度でも楽しめます。 母が孫の為に作ってくれた布絵本です。窓を開けた時に動物が次々出てくるのが楽しく、何度でも繰り返し集中して遊んでいました。
『小麦粉粘土』

小麦粉粘土は、ボウルなどで小麦粉に少しずつ水を入れながら、耳たぶくらいの硬さにこねます。
小麦粉色のままでも良いですが、食紅などで色を付けると遊びが広がります。
(食紅は粉の段階で入れます。少量で十分に色が付きます)
粘土セットは年齢に合わせて揃えましょう。
小麦粉や食紅は、食品なので口に入れても安全です。また、ラップにくるんで冷蔵庫に保存できます。
小さなうちは、出来上がった粘土で遊びます。
作品というよりは、手で押し付けたり指で押したりするだけで楽しめます。
型抜きで、好きなものを抜き取って、お店やさんなどのごっこ遊びに展開できます。
大きくなると、小麦粉を混ぜて練るところからかかわれます。作品も道具を使いこなして、色を工夫して作れるようになります。
おやつをどうぞ
テッシュの空き箱(牛乳パックも良)に、動物の顔を貼り口の所に穴を開け、おはじき、ボタン等を食べ物にみたてて口の中に入れて遊ぶおもちゃです。
こどもは小さい穴に物を入れるのをとても喜びます。大好きな食べ物にみたてて「あ〜んして」「はい、どうぞ」などとお話ししながら一緒に遊んでみてください。蛙の口はおはじきを縦につまんで入れるので少し難しいですが一生懸命口に入れる姿はほほえましく、かわいいです。
「羊毛フェルトで作ったデザート

羊毛の表面には、人間の髪の毛と同じ「キューティクル」があり、このキューティクルが絡み合うことでフェルト化が起こります。さわるとふわふわ、つるつる、気持ちが良いんです。 羊毛で何かを作るとき「これは羊さんの毛だよ〜毛糸のもとだよ」とお子さんに声掛けするのもいいですね。子ども達と遊ぶとき必ず「これなにかわかる?」と作品に自信のない私です。
お手玉


ギリシャにもたらされた世界最古お手玉遊び「アストラガリ」は羊のかかとの骨を使って遊ばれていたようです。紀元前5世紀にリディア人によって発明。やがてシルクロードを通り、インドや中国にも伝えられました。アジアでは代わりに身近にある小石を使うようになり、「石なご」という遊びになりました。お手玉遊びは道具は異なるものの、世界各国で遊ばれるようになっていったのです。 お手玉は、てっきり、日本の伝統的な遊びだと思っていました。世界中で遊ばれているんですね。プーのいえでは♪あんたがたどこさ♪もしもしかめよ♪などわらべうたに合わせてお隣にまわしたり、投げ上げて受け止めるなど遊んでいます。
牛乳パックで作ったタンバリン
牛乳パックを4〜5cm幅で切り取り6枚作る。白い方を内側にして三角に折り留める、張り合わせて6角形を作り、パンチで穴を開けて紐を鈴に通して付ける。 牛乳パックは再利用していろいろな手作りおもちゃに変身できますね。お子さんと一緒にテープを張ったりして作ってみてはいかがでしょうか。歌を歌いながら、タンバリンを鳴らしてみてはいかがでしょうか。
『ストロー落とし』
 
 プラスチック容器の蓋の穴にストローを入れて遊びます。穴はハンダゴテで開けました。単純な遊びですが長時間長く集中して遊べれます。眠れない夜にいいかも〜。  このオモチャは、主人が初めて娘に贈った手作りオモチャです。
『軍手人形』
 
 軍手で作った手作りの指人形です。普通の軍手がこんなにかわいい人形に変身です。家庭で眠っている軍手でかわいい動物などに変身させてはいかがですか?楽しいですよね  泣いている子どもも私の手が突然かわいい恐竜に変身すると喜んでくれます。
手作りなので愛情が伝わってきます。
『へび君』

ラップの芯に布を巻き、それより少し長いへびを中に入れます。いないないばぁをしたり、へびを抜いたり入れたりします。 作るのはとても簡単で単純なのに、子供が握るのにも丁度良いのでしょうか? へびくんを持ったまま寝てしまう子もいました。
『ジャンピングガエルパート2』


既製のバケツに入っているジャンピングカエルのカエルを使ってオリジナルの池を作りました。葉っぱの上にうまく乗っかったら成功です。小さいほうの葉っぱにのっけるのはむずかしいよ〜〜!! 年齢によって遠くから飛ばしたり近くにしたり色々な条件にして競ってみてください。飛ばして遊べないちいさなお子さんはごっこ遊びをするのもいいかもしれませんね。
『毛糸とおし』
 
 厚めの色のきれいな箱などを動物の形や子どもの喜びそうな形に切る。パンチやカッターで穴をあける。毛糸のはしをセロテープでとめて、少し硬くして穴の中に通しやすくする。毛糸を通してかわいい模様を作りましょう。  子どもは集中して遊びます。手づくりのあたたかみがあり、毛糸の色を変えるなど、楽しく遊んでいました。
『こっこちゃん』

にわとりの背中のポケットから“ひよこ”と“たまご”が取り出せます。羽の扉を開くと果物などのアップリケも出てきます。羽を触るとガサガサと音がして、ひよこを触ると鈴の音がします。お腹の中に手を入れられ指人形としても遊べます。 小さな子に人気でひよこやたまごを引っ張って遊びます。ガサガサ音がするのが気になるみたいです。手首まですっぽり手を入れて、名前を呼びながら羽をパタパタさせて遊ぶと喜んでくれます。
『いないいないばぁ〜』
両手でそれぞれの取っ手を持ち「いないいない」で顔の前に出し、「ばぁ〜」で両側に開きます。赤ちゃんは見え隠れする顔にニッコリ。月齢や好みに合わせて開く早さや声の出し方を工夫してみてください。自分で持てるようになるのも楽しみです。また、双眼鏡やマイクになったり… 幅広く遊べるおもちゃです。 7ヶ月の子と「いないいないばぁ〜」と遊んでいたら、ママに大ウケ。後から来たパパにも「いないいないばぁ〜」をして、大笑いしていました(^O^)

『せんたくバサミの人形』  
 
 ダンボール箱をまる・三角・四角など、いろんな形に切って、洗濯バサミではさんで耳・手・足・しっぽにして、
動物や人を作って遊びます段ポールは保護者の方が切っておきましょう。手をはさめない様に注意しましょう
 家にある洗濯バサミやダンボールで簡単に作れ、いろいろな動物や生き物に大変身!
『フェルト落とし』
今は貴重になっフイルムケースに、小豆や鈴など音の出る物を入れて、色とりどりのフェルトで可愛く包みました(ワンポイントの絵付き)。梅橋の入れ物のふたに丸く穴をあけ、そこからフィルムケースを入れて遊ぶおもちゃです。 これは母が孫の為に手作りしてくれたおもちゃです! 孫達が順番に使い終わって今は託児で活躍しています。1歳代の子が必ずはまるおもちゃで、まずは黙々と入れ物の中にフイルムケースを全部落として「あけて!」と訴え何度も繰り返します。少し大きい子になると、2,3個積み木の用に重ねてみたり、振ったときの音を楽しんだり、ワンポイントの絵の違いを発見したりと遊び方は様々。ごっこ遊びの好きなNちゃんはジュースに見立ててお店屋さんごっこ〜♪がお気に入りです。
『布縄跳び』
たこたこたこかいな♪ イロハニこんぺいと♪体を動かす遊びに使っています。布のやわらかさ、ちょうどよい重さ、とても使いやすく暖かさを感じます。縄跳び以外に魚釣りの海になったり、汽車、露天風呂などに大活躍です。親子2人で遊ぶときも片方を何かに結びつけても長さは充分です。*作り方*  布の厚みや種類によって8〜12センチ幅の布を約5メートルを3本用意します。布の切れ端のほつれを中に折り込み4分の1にたたんで三つ編みにします。 大きい子達が跳んでいるのをジーと見ていた1歳児が跳ぶ真似をした後に「イエーヽ(゜∀゜)メ」と喜んでハイタッチをする可愛らしく、微笑ましい姿が見られます。
     
  
                                    パズル            ページトップへ戻る
『jungle』
2ピースで構成されているパズルです。十分な厚みがあり、力加減のむずかしい1歳前後の子どもでも安心してパズルを楽しむことができます。《オーチャードトイ社》 絵を見て名前を覚えたり両手を使って簡単な型合わせで徐々に手の動きをコントロールできるようになります。少ないピース数で構成されたパズルですが完成した時の達成感は、次のステップへの意欲につながります。
 『パネルパズル』

2・3才くらい〜(型はめタイプ)100年以上の歴史を持つラベンスバーガー社のパズル。ラベンスバーガー社のパズルは優れた印刷とカッティング技術による遊びやすさが特徴です。型はめタイプは、ピースを置いてみて、はまるかどうか試してみたり、輪郭や描いてあるモノがヒントになったりするので、小さい子に特にお薦め。 子どもたちは自分の興味のある絵のパズルを選びます。カチッとはまると手をたたいて喜びます。
ラベンスバーガー社のパズルは絵も楽しく見て楽しんだり、はずしたもので遊んでも丈夫にできているのでだいじょうぶです。
『絵あわせ くまさんファミリー』

ドイツからやってきた仲良しのくまファミリー☆パパ、ママ、お兄ちゃんに妹の4人家族です。今日はみんなでお出掛けの日!さぁ何を着ていこう!?みんなで楽しくお着替えタイムです。 一番お気に入りのお洋服はどれかしら?トップス&ボトムスの種類はもちろん、ご機嫌な笑顔や(^^)ちょっとあわてたお顔まで・・・たくさんのパズルがそろっていますので、遊ぶ度にいろいろなコーディネートが楽しめます。このパズルの素敵なところのひとつは、みんなの表情がとっても豊かなところなんです♪いつも明るいくまさんだって、時々ね、怒ったり泣きたくなるようなこともあるんです。そんなときは、笑顔のくまさんと一緒になぐさめてあげて下さい!
『ダックスフント』

木でできているダックスフントのパズルです。頭からお尻まで7つに分かれています。ふじの共同作業所 胴のところが微妙に大きさが違うので小さい子はおなかがデコボコになってしまいますが それは愛嬌!頭にお尻をつけるとダックスフントではなく普通の犬になります。
『おひさまメモリー』
おひさまの大きなお鼻をつまむとその下様や宇宙人が現れます。中の2枚の盤には両面に違う絵が描かれていて、簡単な神経衰弱の他ポッチ付パズルとしても楽しめます。土台は中盤を全て外してひっくり返すとテーブルに早変わり。その上におひさまを乗せてクルッとひねるとコマのようによく回ります。また、おひさまの回りはギザギザしているので、いくつかくっつけて並べ一つをゆっくり回すとゼンマイのように皆一緒に回り出します。 始めはポッチをつまんで開けたり閉じたりしている子も、そのうち同じ絵があることに気付き、盤を取り替えては何度も神経衰弱を楽しんでいる姿を見かけます。デザインの美しさとおひさまの可愛さは年齢を越えて人気あり。時々プックリしたおひさまにつられてついカプッとかじってしまう子も…
『くるま』
4段の掘り込みがある、入れ子式のパズルです。どの大きさから入れても入りますが、小さい順に入れないと全部は収まりません。パズルに飽きたら、車だけでごっこ遊びもOKです。 もう少しで2歳になる男の子、車がだ〜い好きなので、繰り返し繰り返し遊んでいました。だからと言ってパズルにハマる訳ではありません。
パズルは、今できることに合っていないとつまらないものですよね。どれを入れても必ず入るし、型にはめる作業も簡単なので達成感が味わえたようです。
『パズルボックス』
パズルで遊ぶもよし、車をひっぱって遊ぶもよし。動物さんたちとごっこ遊びもできます。みんなでドライブにいってピクニックもいいですね。 ヨチヨチ歩きの子が喜んで引っ張ります。しばらく引っ張って歩いた後は動物達を入れたり出したり入れたり出したり・・・。ややしばらくそんなことを繰り返して遊んでいましたよ。
『つっくん』

木の肌がツルツル気持ちいい。木の中と背に磁石が着いていて、4つでドーナツに。たくさんつなげて両手でクネクネさせるといろんなものに見えてきます。ウインナ・腕輪・メガネ・象・ヘビ…。不思議な形にして玄関の飾りにも。 年長さんの病児の保育をした時。“12個つなげて両手でクネクネさせて離れたら交代してタイムを競うゲーム“をしました。ゆっくりゆっくり動きに合わせるのはけっこう難しく、静かに熱い戦いになりました
     
                                    木のおもちゃ     ページトップへ戻る
『カプラ』

フランス生まれで『魔法の板』と言われています。同じ大きさの比率(1:3:15)で作られた薄い板を積み上げたり組み立てる事により色々な形を作り出すことができます。白木はフランス海岸松を使用していてニスや防腐剤等の加工をしていなく安心して使うことができます。 一人でも大勢でも楽しく遊べます。作っている時だけでなく、崩した時に甲高い良い音がなるので作り終わった後まで楽しみは続きます。カプラで作った「ナイヤガラの滝」はまさに崩す楽しみも大きいと言えます。想像力が広がるカプラは使う人、遊び方が違うだけで様々な表情に変化し子どもはもちろんパパやママも夢中になります。  
 『4人のりバス』 
 白木のバスです。シンプルで素朴なフォルムで長い間愛され続けているくるまです。
バスの中には赤 緑 黄色 青の4人のお客様が乗っています。
子どもの手に馴染みやすい形で、押しながら走らせたり、人形で遊ぶ事ができます。
(ケラー社)

 バスが大好きな男の子は床で走らせたり、2台あるので競争して遊びます。3才児になると、停留所で乗客を乗せたり、降ろしたり運転手さんになっています。小さな子も人形をつまみ上げたり、入れたりして指先を使って遊んでいます。
『カラコロツリー』
1番上の葉っぱにビー玉を置くとからころ♪美しいグラデーションの葉っぱの上をビー玉が転がり落ちていきます。葉っぱの大きさで音の高さが変わるのでビー玉を置く間隔やスピードでいろいろな和音が聞こえてきます。 ビー玉だけでなく木の玉でも大きさを変えても音が変わって楽しめます。小さな子でも自分で玉を落とせます。転がる玉をつかまえようとする様子がかわいいです。飾っておいても素敵です。
『オヤサイモグ』
 
お野菜をおくちのなかに沢山たべさせて遊びます。
材質は ヒノキ・サクラ・ズギでできており触った感じも
つるつるで気持ちいいです。
 お野菜はおままごとの食材になったり、積み重ねて遊んだり
オセロとしても使うことができます。
 『トレイ クーゲルバーン』
木のまるいトレイの中をくるくる回りながら、ビー玉が降りていきます。
4色のビー玉を一度にトレイの中に入れると、くるくる回りながら追いかけられたり追い越したり、最後の鉄琴の階段を下りるまで何色ビー玉が1位になるのかわかりません。不思議でわくわくするおもちゃです。
みんなでクーゲルタワーを囲み、1位の当てっこ遊びをします。途中までトップだった青色ビー玉を見て喜んでいたのに、トレイでくるく回っているうち他のビー玉が追い越してしまい最後になり悔しがる子がいました、でも青色が好きなのでずーっと1位は青!と言い続けて、数回でやっと当りになり大喜びしていました。
『シロフォン クーゲルバーン』 
(木・金属製)
小さな玉がスロ−プを転がり、きれいな音の階段を降りるおもちゃです。小さな子どもは玉を口に入れるため注意が必要ですが、いろいろな玉をつまみ入れる楽しさやきれいな音がでる喜びを知ると夢中になってしまいます。大きな玉をストッパーにして小さな玉をつなげて一度に落としてみたり。ただひたすら1個づつ入れたり目と耳で楽しめるおもちゃです。 (株)ジョルダン 音がきれいなので、誰もがお気に入りになるおもちゃのひとつです。小さい子は小さな玉を指先でつまんで、それを離すことは至難の業です。「とんとんひろば」で1歳を過ぎたばかりの子が、きれいな音を聞きたくて、何度もチャレンジして成功したときには、当の子ども以上に拍手を送った大人も喜ばしい気持ちになりました。
 『お月さま お星さま』

 サイコロをふって出た目の色の星を乗せていく(3色)左右のバランスを考えて崩さないようにそっと乗せていきましょう。このほかにも色々なルールの設定でゲームができそうです。(積み上げたものを崩さないようにとっていく)
 お星さまの色と大きさが可愛いのです。3人でもひとりでも遊ぶ事ができます。集団のとき3歳児たちはそっと乗せようとすると、声も小さくなり小さな指でやさしく扱ってくれました
『かにロボッ』

静岡県浜松市にある、御夫婦で営んでいるでこぼこ工房の木のおもちゃです。ピアノの廃材で作った、カニロボットはゴムがついているので、いろいろな形に変化します。大小2つあるので、重ねてカブトムシやクワガタにもなります。子どもの創造力は無限なので、私達が考えもつかない物を作ってくれます。何度も触って、木の色が変わっていくのも楽しみのひとつです。小さい物なので、移動中や病院の待ち時間にも活躍するかもしれませんね!
小学校低学年のお子さんは、私のリクエスト1月 ゆきだるま、2月氷の結晶、3月お雛様などを想像しながら作ってくれました。弟の昼寝時間だったので、静かに遊ぶ事が出来ました。
『お山のつみき』
ドイツ、シュバルツバルトの森から切り出された間伐材や枝からできています。積み木と言う名前ですが、不揃いの形なので自由な形ができあがります。
子どもたちの想像力に任せて楽しみましょう。
コミコミにいつも来てくれる女の子が、この積み木を食パンやバームクーヘンに見立ててパン屋さんを開きました。部屋中のお人形や木の動物たちにおいしいパンを届けてあげると、たちまち行列ができるほど人気のパン屋さんいなりました。
『玉の塔(レインドロップ)』
玉が落ち木に当たる音が心をなごませてくれます。また、いろいろな音階を楽しむことができます。板を差し替えて音の変化を楽しんで下さい。 ひろばではお母さん達が板を差し替えたり、落とす玉の種類を変えたりして子ども達と音の違いを聞こうとします。子ども達は玉を落とすことに夢中になっています。
『ユラユラ UFO』
 
 まるい円盤(UFO型)に円柱をのせたり取ったり、名前どうりユラユラゆれて 崩したら負けのバランスゲームです。
円盤の脚を大、中、小と変えて初級、中級、上級とゲームを選ぶ事ができます。また、白木と色付きの円柱はとてもきれいで飾って置いても素敵です。
 数人の親子で楽しんでいた時に一人のお父さんが円柱に円柱を積んだのを見て一同「そうゆう手もあったんだあー」と感心したことがありました。
『カラコロ』
ここちよい木の音色を出すために、駒がギヤ型になっています。駒に開いた穴は中心から少しずらされているため、駒の落ちる速度に変化が生まれました。 木のスロープをカラコロ音をたてて転がってゆくギザギザ木の玉の穴が中心からズレているのも楽しく0歳から遊べます。
『バケツの玉落とし』
木のバケツ6個が縦に並んでいる台に、ビー玉(大3)を一番上に入れると元気な音を響かせて下のバケツにに入っては落ちてを繰り返します。最後は円形の枠に入ります。 1才の男の子が、ばけつの玉落としの前に座ると何かなと不思議な顔。一度、ビー玉を一番上のバケツに入れると夢中になってビー玉を目で追っていました。落ちたビー玉を男の子の手に渡すと、途中のバケツからビー玉を入れて喜んで繰り返し楽しんでいました。嬉しくなって途中笑顔や歓声が出始め、私も一緒に笑ってしまいました。
『オルゴール』

手のひらに乗る、木製のオルゴールです。青い玉を引っ張ると紐が伸びてメロディが流れます。紐が戻るまでの間、ゆっくりとこもりうたが流れます とても静かな音が出ます。小さい音は大きな音にかき消されてしまいますが、逆に、メロディを聞こうとすると集中して耳を傾けます。本当に大切なことは、小さな音で、そっと語りかけたら良いかも知れませんね。
『クーゲルバーン』
玉をのせるとコロコロと転がります。小さな子どもは玉が転がるのを見るのが大好きです。大きな玉なので小さな子どもでも遊べます。このクーゲルバーンはよく目にするものとは違い、自分達で組み立てて好きな形を作って楽しむものです。毎回違う形の道を玉が転がり、何度遊んでも楽しめます。 手組立て式なので子どもと一緒にママも楽しめるので、子どもが遊んでいるうちにママのほうが夢中になることも・・・。
『歩くぞう』
 
 木の動物がカタカタとリズミカルにゆっくりとスロープを歩くおもちゃです。
100パーセント自然素材(白樺)でチェコの職人さんが手作りしている。ぞうの他に、はりねずみ、いぬ、などもあります。(有)ゲン・インターナショナル
 集団保育で泣いていた子どもがいろいろなおもちゃを見せても泣きやまなかったが、歩くぞうを見て泣きやみ、何度もぞうと一緒に体を横に動かしていた。
『ヴァルター社 大工さん』
 
 穴から出ている棒を、トンカチでたたくと下から棒が出てきます。棒をたたいて遊ぶおもちゃはたくさん見かけますがたたいたあとに下から棒が出てくるおもちゃは見かけた事があませんでした。
普通にたたいて遊んだり、棒をさしてそれをたたいたり年令によって遊びを変えられ、繰り返し楽しめるおもちゃです。
子供はトンカチトントン大好きですね。はじめはトンカチしたあとに棒が出てくるのに気がつかないようですが、
遊んでいるうちに棒が出てくるのに気付き、それが面白くて何度も繰り返しトントンしてます。トントンすると気分もすっきりしますよね。
『竹返し』
4本を1組として・まえ・きり・わけ・なげなどのわざを使って遊んだり、1本から少しずつ増やして何本まで持ち手をかえてつかむ事ができるか挑戦したり、とんぼ形に置いて竹を上に飛ばして、キャッチする遊びは親子で楽しめます。   ♪ひとなげ ふたなげ『ひとなげ ふたなげ みなげ よなげいつやの むすこさん なんで やっこらせここのお とんで おおさかけんぶつ やっこらせ 』歌いながら、竹かえしを片手や両手に持ち遊んでいます。

『カウンタートラック』
 
 5本の棒に、黄、赤、白木、緑、青の5色の、5円玉みたいな木の輪っかが10個ずつささっている木のおもちゃです。
木のパーツをひもに通したり、木にさしたり、トラックについているヒモを引っ張って歩いたりとたくさんの遊び方があります。
 色分けして木の棒にさしたいお母さんと、まったく色を気にしない子ども、後1個さしたら完成と言うときに、とっても楽しそうな顔で木のパーツを部屋中にまき散らす子どもお母さんと一緒に楽しく遊べるおもちゃです。
ビークル・ブロックカク・カチカチにんじん・ふえもど木

富良野のスタジオ・ノートというところで作成されているおもちゃです。他にお座りする人形や車などもあります。
置物としてもステキです。手前の棒は笛になっています。
すべてビー玉がはいっており動かすとかくれていたビー玉がでてきて色がかわりなんだかマジックのようです。赤ちゃんがなめても安全。ビー玉はけっしてとれることはありません。
 スクイッシュ
 木とゴムで立体に作られています。手でギュッと押してつぶれても元に戻り、振ると木のビーズと木のこすれるシャラシャラという音がとても癒されます。色もカラフルで飾っておいても可愛いです。  生まれてすぐの赤ちゃんでも音を楽しんだり、ちょっと大きくなるとニギニギしたり、もう少し大きくなると先っぽのまあるいところをなめなめしたり、コロコロ転がしたりと赤ちゃんにお薦めです。
                           ごっこあそびのおもちゃ    ページトップへ戻る
『草木染めのシルクチーフ』

遊び方はいろいろです。ままごとに、お人形遊びなどに活躍します。丸めたり、包んだり、かぶせたり、敷いてもOKです。色もきれいで、ごっこ遊びを膨らませてくれます。肌触りも気持ち良く、五感を刺激してくれるでしょう。サイズ27×27p、色は6色×2セット、シルク100%メーカー Woll Manufakter 1歳過ぎのティッシュをポイポイと引っ張り出す時期にぴったりの遊びです。小さな穴の空いたケースにチーフをどんどん詰め込みます。そして、穴からちょっと先端を出しておき、するすると引っ張るだけです。シルクなので、ティッシュのようにふわふわと引き出されていきます。つないでも良いですし、つながなくても良いです。引っぱり出したり、穴に詰め込んだり、夢中になって繰り返します。(写真のケースは「おしりふき」のケースに柄付きのテープを貼りました。筒などを利用してもgoodです。
『オーガンジー』
薄いナイロンでできたこの布はオーガンジーといいます。ふわふわして柔らかい肌触りで、ほわっと心が温かくなります。
赤ちゃんと「いないいないばぁ」遊びをする時も透けて見えるので、安心して楽しめます。
「にぎりぱっちり たてよこひよこ♪ ぴよぴよぴよぴよ♪」のわらべうたに合わせて、布をぎゅっと握って手のひらをひらくとふわふわ〜っと元の大きさに膨らみます。「うえから したから 大風こ〜い♪ 来い来い来い♪」と布の端を持って上下に動かすと心地よい風が吹いてきます。変身ごっこでお姫様になって、うっとりする子もいますょ?
『ぬいぐるみ・指人形』

人見知りする子、恥ずかしがりやの子など直接話しをできない子でも不思議と人形を介するとお話してくれます。自分の代弁者になるのでしょうか? おむつ替えを嫌がる子に羊の指人形を見せて「おむつ替えてもいいですか?」と聞くと即座に「いいですよ」と言う返事が返ってきました。人形を効えすことで思いもよらない言葉が聴けますよ〜
『スタッキングビーカー』

 
 色違いのカップを両手で、または片手で持てるぐらいの年齢( 七ヶ月ぐらい)から遊べるものです。
それぞれの底に星型・三角形・四角形等の型がついており、粘土遊びで型をとることもできます。また、底に穴の開いたのもあり、水遊びにも使えます。
チェーンリングを入れてままごとにも使え幅広い遊びができます。
 孫が7ヶ月位の時から手にし、始めはばらばらにしたり、両の手に持って打合せ音をだしたりし、
そのうち大きいカップに小さいカップをいれたり、1 歳四ヶ月ぐらいになると積み重ねもできるようになっていました。
託児でも八ヶ月頃より五個ほど重ね合わせたのを片手でグルグルまわし、小さいカップがまわるのをみたり、
しまいに勢いがついて中のカップがとびだすこともありましたが、何回もあきずにしていました。
『アイクリップ』
洗濯ばさみから考案されたブッロクだそうです。3歳ぐらいの子は、はさんで、まわしてと上手に形を組み立てます。1歳2歳は服などにはさんむと引っぱってはずす遊びになります。はずす時にカッチと音がするのも楽しいです。 何をつくろうか?の問いにへびと言いながら作り始めるが、つまんではさんでいくうちに、違うものが出来上がり鳥になったりまた、くっつけていくうちにキャラクターものになったりと作っているものが変化し最後に出来上がったものは本人にもわからないカッコいいものでし
『オーボール』
0歳から年齢を選ばずに遊べるおもちゃです。握っても元の形にもどる不思議なボールです。網目状だから赤ちゃんでもつかめてなめても安心です。あたっても痛くなく汚れても洗えます。 2,3ヶ月の赤ちゃんでも小さな指にオーボールを持つことができます。はいはいできるようになるとオーボールを追って、あっちへいったりこっちへいったりと赤ちゃんもママも楽しそうです。
『白木流し台』
 
 ままごと遊びの家具コーナー作りに 子どもの身長に合わせた高さ、コンロ、蛇口、流し台がついて丈夫で塗装にも安全な素材が使われています。  ままごと大好きな男の子が3時間以上台所に立ち料理をしたり、シンクで洗いものをしたり、付き合う大人がおじいちゃんからおばあちゃん、
最後にはママに代わった事がありました。将来は一流シェフかな?
『くまのひも通し』

くまの形をして、穴が1個から5個あいているプラスチックの板に紐を通して遊ぶおもちゃですが、年齢の低い子どもには、入れ物に穴をあけて、くまをケースの中に入れる遊びとしても使えます。
また、色別にくまを並べたり穴の数順に並べたりする遊びもできます。プラスチックで、できているのでなめても大丈夫。0歳から遊べるおもちゃです。
2歳の女の子は、くまの紐通しをする時に、紐の端をちょっとなめてからくまの穴に紐を通しました。きっとお母さんが針に糸を通すのを見て真似をしたのだと思います。その様子がとても可愛かったです。

『おいしゃさんセット』
 
 子供達にとても人気のあるごっこ遊びの道具です。本物だとリアルすぎますが、かわいい赤と黄色の聴診器体温計、はさみ、包帯、注射器、ピンセット、小さな可愛い箱の薬などが赤いバックの中に入っています。  かわいいお医者さん達は熱が100℃になったと言って注射をして、包帯を巻いてくれます。
 おまけに床屋さんにまでなって、髪もカットしてくれます。はさみの使い方がやはり、病院より美容院に子供達はなるようです

『ルービング汽車』
 
 汽車を型どったワイヤーにカラフルな玉がたくさん通っていて動かして遊ぶ幼児期向けのおもちゃです。  子どもの動かしていた玉が下に流れて突然消えて、キョトンとする表情や目で玉を追う様子がかわいらしく繰り返し玉を動かし楽しんでいます。
      『トロピカーナ』
   
南国土産風ですが、近くの量販店のおもちゃ売り場で見つけました。
ただの置物ですが、色が涼しげでトロトロと液体が落ちていき、ボォ〜と見ていると急に泡が立ち、トポッと落ちるさまにハッとして、いつまで見ていても飽きません。
託児ではよく自動販売機のジュースになりました。オレンジはみかん、黄色はレモン、青はブルーベリー。落ち方がとてもゆっくりなので、小さい子は見ているうちに眠ってしまったことも…。
『お人形』

 
 子どものころ遊んでいたお人形です。叔父が海外出張の時にデンマークでお土産に買ってきてくれました。45年たっています。目は開いたり閉じたりします。手足も首もよく動かせます。  女の子は本当にお人形が好きです。45年前、姉妹3人で抱っこしたり着替えたりとたくさん遊ばせてもらいました。大切に飾っていたわけではないのにとても丈夫にできているようで45年たっても可愛いままです。
子どもの気持ちの変化に沿って、笑っているようにも悲しいようにも怒っているようにも見える長〜いお友達の一人になります。
『チェーンリングと花はじき』
プーのいえでは、おままごとと一緒に使って遊んでいます。ラーメンになったりスパゲッティーになったりと食材として使っています。
おなべの中に入れて混ぜるとガラガラと音がしてお米を洗っているような、カレーを作っているような気分になれるようです。色もカラフルで子ども達は大好きです。
小さな男の子がチェンリングと花はじきをスプーンとフォークを使い、本格的パスタの食べ方を上手にクルクルまいて真似をした時に驚いたことがありました。おはしでパスタを食べる誰かさん(夫)に見せたかった。
『エディコ・チェーン』

大きくて、柔らかいプラスチックは折れにくく丈夫です。持ちやすく、小さい子の輪つなぎ遊びとして活躍します。シンプルなおもちゃで、繋いだり、外したりを繰り返し手先の育ちを促します。 簡単にどんどん繋げて、チェーンを外すのも簡単ですから「やってみよう!」という気持ちを引き出します。どこまでもなが〜いチェーンを作る子、ネックレスでお姫さま気分、バラバラでお金の代わり、おままごとの食材で遊ぶ子・・・etc.シンプルなおもちゃだけに、使い方もいろいろです。お部屋の装飾に使ってもかわいいですよ。
『ペンタトニック 7音』
鉄筋ですがやわらかな音がでます。
たたく俸がゴムになっているので安全です。ドレミではなくコードになっています。
子ども達は作曲家に変身です。

20年以上前に買ったおもちゃです。音が出なくなったのですが新しいゴムをお店でとりよせてくれて、すっかり素敵な音が戻ってきました。たたく俸も新しくなり(全て無料)長く使えるおもちゃの優しさに心がしみました。
『星の子』
(ウォルドルフの手しごと)

手のひらサイズのお人形です。生地も中綿もオーガニック素材で、赤ちゃんが口に入れても安心です。帽子や手足の先は固くなってるので、つかみやすくなっています。ベロア生地は12色選べます。完成品ではなくキット販売です。 お人形としても遊べますが、赤ちゃんのにぎにぎや歯固めの時期にも使えます。
5つの角は握力のない時期でもつかみやすく、口にも入れやすいです。
大きな人形と組み合わせれば赤ちゃんの役になりますね。
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